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化粧品はおまじない

立体感を出す方法

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鏡に映らないけれど確実に人の目には違って見えるものがある。
それはおまじないメイク、おまじないスキンケアだ。
よくメイクで立体感を出すメイクがある。
ノーズシャドウやハイライトを活かして作られるメイクだが、そのメイクは鏡に映らない。
いや映ったとしたらそれはロックバンドKISSのような派手にノーズシャドウを入れてしまって不自然になってるだろう。
立体感は自分には見えちゃだめなのだ。
自分には見えなくても他人には見える、、それが色気のある立体感につながる。

メリハリのある表情

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だからメイクもスキンケアもおまじないに過ぎないほうがちょうど良かったりする。
透明なニュアンスで影色がついたパウダーでささっと肌を撫でる、それだけで遠目に見ればメリハリのある顔に見える。
そしてささっとほどこすことで、自分自身もメリハリのある表情を意識するのだ。
これが大きな違いとなる。

何かを始めるという意思が肌を変える

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スキンケアでも何もしないのと、何かするのでは確実に何かしたほうがいい。
できてしまった妊娠線に悩んでいた時、いやだいやだと思っているだけの頃の表情ははっきり言って最悪だった。
でもどうにかケアできるんじゃないかと方法を探して、しっかりケアするようになってからは
肌自身もあ!この部分のこの妊娠線が気になっていたのね!と気付いてくれてる気もする。
妊娠線クリームの浸透も良く感じるのだ。

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