shutterstock_143916958

白いものは美しさの象徴

白目の美しさ

shutterstock_138631220

10代の子の美しさにうちのめされることがある。
それは肌の美しさだけでない。
白目の美しさだ。
まず私たちが忘れてはいけないのが、キレイの原点が清潔、清らかさにあること。
それを大きくはずしたきれいさはありえないのだ。

白いところを白くすること

shutterstock_143916958

たとえば白いところがちゃんと白いこと、特に白めがちゃんと澄み切った白さで
それが青みを帯びていたら間違いなく人の心をうつ。
全身から清潔感がほとばしるからだ。
シャドウの青も、アイライナーの白も、用はこれを狙ったもの。
美容の天才たちが白目を青白くする目薬を欠かさないのもこれが理由だ。

肌も透明感が大事

shutterstock_158827790

そういえばある女優さんが「演技は黒目でなく白目ですること、存在感も白目に出る」と言ってた。
女性の中にはいわゆる白目が大きいことをいやがる人がいるけど、黒目がちは表情が乏しくなるので、
あまり知的にも見えない。
白目がちなことは神秘性も増すのだ。

保湿を忘れずに

shutterstock_189611009

それと同じで、しっかり透明感のほしいところは保湿をすることが大事。
妊娠線の気になる部分にはしっかり妊娠線クリームを塗って、白目にもまけないほどの透明感を手に入れればと思う。
肌は保湿で最低限の透明感は出るのでやらない手はない。
妊娠線クリームは特に真皮から働きかけるものもあるのでいろいろ比較しながらチェックしてみることをオススメします。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加



ランキング


おすすめ記事